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  1. 10号の合評(14)
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感謝のビニール傘

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 7月20日(水)20時19分30秒
返信・引用 編集済
  区役所にカートで行ったところ、帰り路半ばに降りだし、次第に本降り。電動カートは濡れるとマズイので、広めの軒先を借り、雨宿り。
土砂降りに、困り切っていたところ、三十歳くらいかと思われる女性が傘を持ち、小走り。
面食らう僕に「傘、させる? しばらく止みそうにないから」。
杖を背負ったカートで雨宿りしている者を見て、傘を差すことが可能かとさりげなく聞いてくる思慮深さ。
もちろん、遠慮すると「ビニール傘だから、(遠慮しなくて)いいのよ」。
お借りすることにし「どうやって、お返ししたら良いでしょう?」と問うと「いいの。ビニール傘だから」
この親切に見合うだけの人間がここにいるのだろうか、と自問自答しながら、嬉しくも寂しい、家路でした。
 
 

作業終了の報告。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 7月15日(金)17時52分6秒
返信・引用
  重い表紙への改善点
・3号および4号の表紙が特に重く、両号とも、版画サイズの縮小、余計な空白の除去、リンクの移動をしました。これにより、ページ容量が若干減り、表紙も幾らかは早く開くのではと期待。

重い目次について
7号からの目次が重く、重い場合は画像使用等でページの積載容量オーバーが、まず、疑われます。しかし、目次容量は、他の詩のページと同じような少ないバイト数(5号以下も同様)。
下に記した「trackerなんたらかんたらkantanホニャララ」というファイルが、重くしている犯人らしい。これはホームページビルダー特有のファイルと判明しました。
結果として、ここまでの調査が僕に出来るギリギリのところでした。
なので、あとは放置。時間の経過とともに解決策が見つかることもありうるので、そこに期待します。
 

飲み足りニャイ。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 7月13日(水)23時25分2秒
返信・引用 編集済
  困ったときこそ、山根~、佐藤~、出て来いや~。ボケッ。
助けてチョーヨ。
 

重い原因が。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 7月13日(水)21時09分4秒
返信・引用
  作り直すのも面倒なので、原因を特定し取り除けばラクだろうと思ってしまったのが、怠け者の浅ましさ、で、ドツボに嵌まってしまいました。
目次が重いのは、容量の問題ではないらしく、地下でうごめいている(つまり僕の操作していない)未知のファイルらしい。
そんなことがあるのか? ないだろう。そんな摩訶不思議がまかり通るなら、子どもの誘拐なども犯罪者の仕業ではなく、神隠しだ、で話が終わる。
しかし、目次の構成を違った角度から検索すると「trackerなんたらかんたらkantanホニャララ」というファイルが、ネックになっているらしい。
「何それ?」。削除したくても、実体がない。
ウイルスでは無さそうだし。

やはり、目次を作り直すのが、早いのかな~。
全ては明日にし、今日は酎ハイをしこたま呑みますワ。
 

9号目次、バックナンバー表紙サイズ修正します。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 7月11日(月)17時04分5秒
返信・引用 編集済
  9~7号の目次、その重さについてホームページビルダーのサポートセンターに電話相談し、「ページの容量は少ないんだけど、なぜ重いんでしょう」と聞いたところ、電話の向こうでも9号を開いてくれ、不具合状況を共有してくれました。しかし、原因不明で対処方なしとの事。
残念だけれど、仕方ないやね。
それで、7~9号の目次を作り直し、バックナンバーの幾つかの表紙サイズを見直します。
表紙が重いのも、サイズを替えることで、いくらかは、気持ちだけでも、ほんの少しは、改善されるかと。
作業中も、今まで通りに9号を閲覧できます。作業終了後にここで報告いたします。
 

表紙が重いのは画像のせいだと思います。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 7月10日(日)16時20分29秒
返信・引用
  表紙版画のサイズを見直し、また画素数と言ったか、それを若干落とせば、少しは軽くなるかなあと。
判らないのは、目次が重い理由です。バックナンバーを見たら、6号以前の目次はストレスなく開き、7号と8号のそれは重し。
来訪者は、玄関口である表紙や目次が重すぎると、各作品を見る前に帰ってしまう事もあるかと。これは大きな問題。ナントカしなければ。
ページが重いとは、そのページにいろいろなものを盛り込みすぎ、容量オーバーということが考えられます。ウエブオードの場合、もっとも容量を必要とするのは版画。しかし、作成ページのバイト数を確認すると、大した数字でも無し。まして目次には版画未使用で、使用済み容量も他の文字だけのページとどっこいどっこい。
僕独自ではスリム(スレンダー)化は無理そう。近いうちにサポートセンターに聞いてみます。結果はここで報告します。

次の土曜はお茶の水へ行きますので、可能ならば(自信なし)、謎のカフェに行ってみますわ。
 

たしかに

 投稿者:小田原漂情  投稿日:2016年 7月 9日(土)19時20分31秒
返信・引用
  何くれとなく、表紙が重いことがあります。パソコン、スマホとも。9号も、バックナンバーも。気がついただけで、技術的なことに言及できずすみません。

件の喫茶店のごときものは、昔交通博物館として利用されていた旧万世橋駅あとに、そういうものができたと聞いたことがあります。一杯やれるなら、鉄道好きの身としてはたまりません?
 

目の前を走る列車を眺められる、新手の喫茶店か。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 7月 6日(水)17時53分34秒
返信・引用 編集済
  たぶん万世橋あたりだと思うんですが、中央線のお茶の水と神田の間、より神田に近いのかな、ガード上の線路すぐ脇にガラス張りの、ビニールハウスのような小建造物があります。ガード下から上がるような、半地下で、そのスペースにいる人には、列車の車輪が目の前を走るのが見えるような、また、保線員が線路を監視するのに打って付けのような、小部屋です。
去年の暮れか今年に入っての建造中から「何だろうな」と。京急の線路脇には資材置き場があったりしますので、この小部屋もJRの保線施設かなあと。
列車からでは、その小部屋の正体をなかなか確認できず。ところが今日、何人かの人影と、カウンターに頰杖をついている、様に見える、そして、目の前の鉄道を眺めているように、見える、白ワイシャツ姿のサラリーマンにも見える人の姿が、垣間見えました。
休憩中のサラリーマンだとしたら、JRの施設などではなく、喫茶店かカフェか? だけれども、食器らしき影は見つけられず。
一体、あの監視室みたいな小室は何でしょうね? 歩いて行って見てみれば解決なんですが、歩いたとしたら、神田駅からもかなり距離があるので、行けないでいます。昔、神田・お茶の水間を歩き、見た目より歩き手があって、驚いたことがありますから。
何にしても、カフェなら行ってみたいナア。防音してあるにしてもウルサイでしょうねえ。
 

「ページが重い」とは如何なる事か教えてください。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 7月 5日(火)06時30分43秒
返信・引用
  今日になって気づいたんですが、9号で「目次」に飛ぶときのみ、重いんです。クリックしてから8~10秒ほどかかってしまいます。表紙から目次へ、あるいは各作品から目次へ、など目次へのクリックのみ。
9号を頻繁に見ていますが、今まではそんなことも無かったのに。僕のパソコンだけかな。
ページが重いとは、詰め込みすぎだから起こるものと思ってました。しかし、目次自体の容量は少ないのです。
では何故、重いのか。
どなたか教えてください。
 

只見(会津地方)に行ってきました。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 6月24日(金)19時10分5秒
返信・引用
  梅雨なのに、晴れ続きで観光者には都合良く。
ダムの向こうの山並みの一つが、只見。その様子と、りんどうかな、知りませんけど、また、羽化したてで、まだ飛べない(羽が乾いてないかららしい)オニヤンマがいたので、パチリ。
 

イライラするのも、

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 6月15日(水)22時07分25秒
返信・引用 編集済
  梅雨には可哀想ですが、天気のせいもあるんでしょう。

本日、家電量販店の実店舗でトラブル。
通常は意に介さぬものの、今日ばかりは、腹に据えかね、その店のwebサイト「問い合わせフォーム」から、出来るだけ淡々と問い合わせた次第(回答も依頼)。
どの様な回答が来るのか。
トラブル内容は些細なことなんですけどね。振り上げた拳の落しどころに困った、というヤツです。
 

皆様、下の投稿は怒りにまかせ書いたもので、判りにくくスミマセン。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 6月13日(月)00時03分14秒
返信・引用
  「管理者メニュー」によって、チェーンメールの片棒を担いだ、お馬鹿のIPアドレスは押さえています。
べつに何もしないけどさ。

それにしても、この板は毎日300人以上の方が見ているのね。「Web頌」本体もこれに準じているのかなあ。(はなはだ無責任)
 

投稿一件削除済みの報告。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 6月12日(日)09時59分22秒
返信・引用 編集済
  この掲示板は何を誰が書いても、良識の範囲ならば。自由の場です。

しかしながら、うわさ話をデフォルメし、それを砂上の根拠に据え。論にもならぬ稚拙な作文で、感情的に、相手を誹謗中傷する態度は、「批評」を尊ぶ、「頌」ならび「Web頌」の最も嫌う所です

よって、土曜に投稿された「拡散」氏にかかる全文を。安堂の責任で「削除」しました。
投稿の削除は業者の宣伝メールの削除を除けば、初削除。残念です。

「拡散」氏へ。
「公明党が与党になってから病人が増えた。だから公明党を潰せ」ということだろ。幼稚すぎる。文面から推すに、君は大方、創価学会の敵対勢力のメンバーであるのか、メンバーに毒さたれ者らしいが、犬も喰わない新興宗教同士の(攻撃ごっこ)は余所でやりなさい。
それとも、へイトスピーチまがいの感情を煽る言文を捨てることが出来て、客観的な文章構成ができるなら、この板で正々堂々と持論を展開すれば良い。
それが出来ぬなら、繰り返すが、新興宗教の泥試合いに、場所の提供などはしない。

君みたいな者に贈る最適の言葉がある。
「おととい来やがれ。このスットコドッコイ」
 

初実感「海外からの攻撃」

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 6月 9日(木)14時05分42秒
返信・引用 編集済
  だいぶ以前ウエブオードを展開する無料レンタルサーバーの候補を3つ、揃えたことがあります。結局、広告のポップアップのない現行の「ウエブクロウ」を選定、他の二つは無料であるし何かの役に立つかもと放置していました。
一月ほど前、久しぶりに放置の二つを見ると、一つがアクセス不能。今日見てみると未だダメ。サイトの障害報告を見ると、すごい言文が。「海外からの攻撃」で、サーバーがダウンしているとの事。可哀想だが、こりゃ、セキュリィティ強化のために有料化になるんでしょうね。
そうなれば勇猛果敢な兵法の三十六計を決め込むのみ。
しかし、顛末が気になるからもう少し見ています。復旧は16日予定だそうですが、悪意のある攻撃を無事にかわせるのかどうか。
 

只見に行けるかも。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 5月23日(月)23時49分2秒
返信・引用
  今日、フジフイルムからパソコンに宣伝メールが来ました。
そのメールには被写体になるような各地の「お祭」が列挙されています。何気なく見ていましたら、只見でイベントが、来月の18日。
ほほうと思い、もののついでに、宿のホームページを見たら、梅雨どきでもあり、空室。
今、予約しても、キャンセルも出来るので、予約してしまつた。
行きたいな-。でも、資金が無いな-。
 

スマホサイト閉鎖の報告

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 5月21日(土)19時48分39秒
返信・引用
  掲示板にて報告するのをウッカリしていました。
メンバーの皆さんには、スマホサイトの閉鎖の旨、個々にメール済み(5/19発信分)。ご参照ください。
力及ばず、申し訳ありません。
 

このところ、スマホサイトは弄ってないのですよ

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 5月17日(火)00時01分19秒
返信・引用
  サイトの全ページに亘る広告が煩わしく。ページの下部に出るかと思いきや、拡大の具合で上になったり。広告の下に隠れて本文が見えなくなる。
嫌で、弄るのが疎遠に。
弊害を少なくするため、今できる対処法は、ページの上下に広告で隠されても良い無地のスペースを付ける事くらいです。何処かのページに実践しましたが、スマホのディスプレイという限られた枠で、上下に余白を付けるのは、情報量の観点からかなり難しい。
いずれにしろ、現状のままでは不可なので、今週中をメドに再整備しますかねー。
 

スマホ近況

 投稿者:小田原漂情  投稿日:2016年 5月14日(土)00時18分3秒
返信・引用
   この間、現在のスマホ仕様しか出てこないとご連絡しましたが、スマホのブラウザのボタンで「PC版サイトを見る」から開くと、スマホ上でもPC版が見られ、バックナンバーも開ける状態となっていることに気づきました。直して下さったのかも知れませんが、ご報告しておきます。ありがとうございました。  

岡本敦郎さんの「高原列車は行く」の仲間ですねー。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 5月 3日(火)20時57分28秒
返信・引用
  作詞の丘灯至夫さんが、会津の五色沼を走っていた軽便鉄道(?)にお乗りになり、それが高原列車のモデルになったそうです。まだお元気な頃の岡本さんがテレビで仰っていたことがある様な遠い記憶が。記憶は遠すぎて私の思い違いかもしれず、定かではありませんが。  

あずさ2号は、いま

 投稿者:小田原漂情  投稿日:2016年 5月 3日(火)16時06分53秒
返信・引用
   あの歌が流行ったころは、まだ上り、下りそれぞれに、「1号」、「2号」の番号がつけられていました。が、ほどなくして「下りは奇数、上りは偶数」というふうに、優等列車の番号のつけ方が変わったため、「あずさ2号」は、松本方面から新宿へ向かう上りあずさの一番列車となってしまったのです。その仕組みが変わらない限り、「復活」はむずかしいかも。ちなみに松本など下り方の駅で「正時発」もまずありません。

 鉄ネタで夢のない種明かしをしてしまいましたが、「春まだ浅い信濃路へ」向かう「あずさ2号」が半永久的に過去のものであるのも、あの歌のイメージを幻想的に昇華する材料だと、考えることもできるのではないでしょうか?
 

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