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  1. 10号の合評(14)
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小田原さん、有難うございます。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年10月16日(日)00時58分28秒
返信・引用 編集済
  グーグルのいう「モバイルフレンドリー」とは案の定「レスポンシブデザインにしろ!」と言う事であり、つまり「スマホ対応しろ!」と言う事です。言わんとする事は理解できますが、その資金のないウエブオードにとっては、余計なお世話と言う事になります。

9号で数か月、無料のスマホ対応を試み、スマホ所持者と相談の結果、スマホ対応を見送っています。
10号でもその状況に変わりはありません。
だからと言って放置はできません。
このグーグルからの警告について、警告自体を受けているサイトは若干であり、他サイトは未だグーグルの調査が及んでいない可能性もありますけど、多くのサイトがスマホ対応に成功していると見做した方が無難でしょう。
スマホ化に成功しているサイトが、全て大金をかけているはずでも無いでしょう。
そこにウエブオードがスマホ対応する路があるはず。
モバイルフレンドリー化は資金があれば簡単、されど私たちには難しそう。
長い目で、方法を探ります。しかし、グーグルに目を付けられた以上、グーグルやヤフーの検索順位がいつ急落しても可笑しくないので、スマホ化の方法を長い目で探しながらも、急がなければなりません。

皆様、どうぞ、何か情報がありましたら、教えてください。
 
 

10号、おめでとうございます

 投稿者:小田原漂情  投稿日:2016年10月16日(日)00時13分17秒
返信・引用
   2012年4月より4年半、『Web頌』10号の発刊まことにおめでたく、またずっと作成にあたっていただいた編集人安堂氏に、心よりお礼を申し上げます。

 「編集後記」にある通り、次の10号、約5年の間に、何をどのように書くべきか、私も己に問いつづけていく所存です。

 みなさま、ありがとうございます。
 

10号はグーグルから警告を受けた。「モバイルフレンドリー」化が急務らしい。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年10月15日(土)05時49分34秒
返信・引用
  小原さん、有難うございます。
「モバイルフレンドリー」化は難しくはないらしい、らしい、らしい、も一つおまけに、らしい。
ここで慌てては元も子もないので、ゆっくり考えます。
 

小原さん、山根さんの作品、修正しました。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年10月15日(土)01時46分53秒
返信・引用
  2作品とも、この方が読みやすくなるかなあと思い、太字に替えました。
前の方が良いのかなあ。迷います。
 

安堂氏へ

 投稿者:オハラ  投稿日:2016年10月15日(土)00時59分23秒
返信・引用
  第10号の刊行、おめでとうございます!

そして、編集作業、ごくろうさま、かつ、ありがとうございます!
?
 

目次の順番も訂正。アップ済み。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年10月14日(金)23時27分25秒
返信・引用
  「版画ノート」を今号より目次の作品欄に格上げしたのに伴い(画伯には未確認)、「表紙・挿画」の位置を「リンク集」「お知らせ」の下に下げました。
 

修正の山嵐。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年10月14日(金)23時04分53秒
返信・引用
  10号全般につき、漂情さんのご指摘により、僕の勘違いを含めてミスが次々と明るみに。
気が付かないで大変なことになるところでした。漂情さんに感謝します。

他の方も、気が付かれた点はドシドシ言ってくださいね。そうでないと困ってしまいます。

改善済みなのは、
・小原さんの「口をあく人」 文章の体裁を修正し、アップ済。
改善中なのは、
漂情さん「産土の神はいづこに」 OSの不調により作品の体裁が崩れている。修正見込みはマイクロソフト社次第なので、修正見込みは立たず。(現在アップ中の文章・言文には影響せず)
・山根新さん「淡行線に乗ってみた」 僕の大幅な勘違いで全編見直し中。修正見込みは15日か。アップ終了後に報告します。なお修正中につき、この作品のみ閲覧できません。
 

up完了。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年10月13日(木)01時25分21秒
返信・引用
  お待たせしました。  

申し訳ありません。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年10月10日(月)19時11分53秒
返信・引用 編集済
  アップに向け、10号の再構築に急いでいます。
アップ見込みは12日に出来て様に急いでいます。しかし、夜半にずれ込むかも知れません。
 

創刊号以来の大ピンチ

 投稿者:安堂  投稿日:2016年10月 9日(日)07時34分22秒
返信・引用
  7割方が出来上がっていた10号。なぜかファイルが消えてしまいました。過去にも似たことがありありましたが、そのときはファイルが丸ごと見えなくなり、ほどなく救い出したものの、今度のは、行方不明なのが丸ごとではなく、虫食いなので、状況把握に手間取りそう。
無傷なのは皆さんからの原稿と版画だけ。
まだバックアップも取っておらず、作り直すのには12日には間に合わず、「復旧ソフトで復活を試みます。
復旧が無理で作り直す場合は日にちを延ばさせてください。
10日夜には報告します。
 

オフィスソフトとWIN10の不甲斐なさ報告

 投稿者:安堂  投稿日:2016年10月 8日(土)00時05分57秒
返信・引用 編集済
  縦書き原稿を保存し、のちに開くとヨコガキになってしまいます。
これは、WIN10とマイクロソフトofficeの連関性が脆弱な為のようです。ネットに同様の悲鳴が多数報告されていました。
修復に急いでますが、10号の編集に関しては、オフィスのワードソフトではなく、「一太郎」の使用で事なきを得ています。ご安心ください。
実害はないとはいえ、気持ちの良いものでは。
しっかりしろ、マイクロソフト社! OSにもofficeにも高い金を払ってんだ。
 

非常持ち出し袋

 投稿者:安堂  投稿日:2016年10月 4日(火)18時39分7秒
返信・引用 編集済
  10号とは関係ありませんが、我が家も東日本大震災をきっかけに、派手に目立つ色の非常持ち出し用のリュックを買いました。懐中電灯、ラジオ、薬、老母用に小さな防寒ケット、記録用のポケットデジカメ(単三駆動)、等々を詰め込んだのは、5年前。これにイザというとき、携帯電話と水のペットボトルを持ち出せば、老母と二人、数日は凌げるかと。
5年経ち、見直したところ、イカン。ガラケーに充電も出来るラジオや懐中電灯の乾電池は単一だったり単三だったり。単3に統一し直し、予備の乾電池もリュックに。生命線になるであろうラジオは、この5年でスマホ持ちになったので、その充電も出来る個体に変更。また、停電中の籠城に、やはり単3でのランタンを追加。乾パンも入れ替え。古いのはビールのつまみになりました。
重さもさほどなく、年に1度は見直さなければと思いました。今回の見直しで、だいぶ入れ替えたので、貯めていたヨドバシのポイントはすっ飛んだけど、ポイントで命が拾えるのなら、ポイントなど惜しくもなく。
老婆心ながら、皆さんも非常時持ち出しの諸々を、しばらく見直されていないならば、見直しをお勧めします。
 

編集作業、本格始動。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年10月 1日(土)20時57分36秒
返信・引用
  画伯より版画が郵便で到着しました。すでにある作品に、こうも適合する版画がなぜ刷れるのか。その付合の妙には気味の悪い気さえします。
詩や小説の作家陣の問題意識が、画伯のそれと同じ高水準にあるのだとしか言いようがなく。
正直に言って、各作品と言い、画伯版画と言い、時代の最先端を走るものを、私が手掛けるのがオッカナくなってきました。
僕の言えることは、上の題など漢字ばかりで、新聞や週刊誌の見出しならば失格と言う事くらいしか判らないおバカなのになあ。
 

はて、「リンクフリーです」とは。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 9月29日(木)17時48分45秒
返信・引用 編集済
  創刊号より9号までの目次には「ウエブオードはリンクフリーです」と記載、続く行に「各作品の著作権は作者に帰属するから無断転載はお断り」と書いています。
考えてみれば、この二つの記述は善意に解釈しない限り、矛盾しますよね。
つまり「ウエブオードと言う雑誌を紹介してくれるリンクは好ましいが、個々の作品のリンクには、コピー防止の観点から、気を使っておくれ」と言いたいのですけれど。もっとも、個別のリンクでも悪意がないのなら大いに結構ですし。
インターネットに載せた以上、コピーなどの悪用は防げませんよね。やはり読者の良心に期待し「リンクフリー」という言文を掲載しますか。どうしましょう?

 

9号表紙に10号予告掲載。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 9月23日(金)23時56分4秒
返信・引用
  現9号表紙に10号予告掲載しました。チョット早すぎたかなあ。
下では気弱な事を書きスミマセン。

キューバかな、安倍さんの会見をテレビで見ました。記者から質問されると答えるのではなく、質問そのものを言葉を変えて井伊直弼(言いなおすだけ)。
期待された経済政策も、確実に出来たのは低所得者へのバラマキだけ(恩恵享受、サンクス)
石破君がポスト安倍の準備を始めた途端、総裁任期制限見直しか。
幻影は万華鏡だけで良い。
 

万死に値する者たち

 投稿者:小田原漂情  投稿日:2016年 9月22日(木)01時11分42秒
返信・引用
   安堂さんの、運転免許取得の記事で出て来る医師は、タイトルの通りです。私もいくつかの病院にかかっていますが、生命、健康、人生について真剣に相談している患者に対し、いやしくも医師たる者が、あとで、「嫌味で言った」とは、何たることか。「消えた」だけではすみません。

 医師と言えども生身の人間だから、絶対間違いがあってはいけないとは言いません。その医師も、最初はよかれと思って言ったのかも知れませんが、あとで、「こんなことがあったらどうする」ということを突きつけられて、びびったのかも知れません。

 問題は、そこからですね。保身のために「あの時は嫌味を言った」などということを口にしたのなら、その人物は医師としてよりも「人」として、万死に値します。自分を信じて相談した患者に、前言を翻すよりもなおひどいことを言ったのですから。「消えた」で済まぬと書いた所以です。

 世の中に、この「万死に値する」例が(公的なポジションで、特に)、近ごろまた非常に多くありますが、今回は件の医師のことが主題ですから、後日改めます。
 

カメラ好きさんへ。

 投稿者:佐竹  投稿日:2016年 9月15日(木)23時48分17秒
返信・引用 編集済
  プリントはエクセルだったので、行の終わりが印字できないことがあり、今回も筆名が飛んでしまいました。
隠す意図はありませんでした。
「佐竹のペンネームは安堂ですよ」。
 

祝。初収穫。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 9月13日(火)18時29分59秒
返信・引用
  枝豆ですけれど。枝は10本ほど。各枝に十くらい生ったのみ。少ないけど来季への改善点が見えました。
少量の塩で茹でたところ、ほんのり甘く。美味しかった。しかし、3月間育てて食べるか、買ってきて茹でるか。僕の応えは比べるまでもなく、買ってきた方が良いです。
農家に感謝。
でも来季も栽培するけど。
 

「人」とは難しいですね。

 投稿者:安堂  投稿日:2016年 9月12日(月)03時30分8秒
返信・引用 編集済
  どんな相手でも、良い点を探し、見つけられれば、そこを先途と信頼してしまう。それは小田原さんの言われる「妄信」であり、しっぺ返しを喰らう。
自動車免許を29歳で取りました。オートマ限定の免許制度が出来、まず担当医に相談。持病の特性上、運転しても差し支えないか、と。「行動半径も拡がるし大いに結構」との返事。事故は自己責任と当然の事を肝に銘じつつ喜んで教習所へ。会社があるので夜間教習で5倍の時間をかけ取得。医師に報告すると「以前は嫌味を言ったんだ。まっすぐな歩行も出来ない者がハンドルを握れるわけがないだろう。事故を起こしても私に責任はない」。患者の生活は医師の言に左右されます。それは医師と言う職業を選択した時点で、自覚せねばならぬもの。病気の特性で運転に支障がないか必死に尋ねる者に、診察室で真摯に応えない医師。
医師の自覚のない人間に縋るしかない病者の不幸。
その時は流石に怒り、あとで看護婦が謝罪に追ってきました。そんな医師と仕事をせざるを得ない看護婦も可哀想。
その医師は程なく姿を消しました。
 

むべなるかな

 投稿者:小田原漂情  投稿日:2016年 9月10日(土)01時20分44秒
返信・引用
   順天堂、ある部分の「お鼻」は高かろうとも、やはり「体制」は、抜きんでているのでしょうね。私の病院経験から言っても、むべなるかな、というところです。ただ、タイミング(医師から看護師、事務まで含めて)次第で、良しあしのある場合も、また想像できますが。

 私の塾ベースで言うと、数を頼みにした「合格実績『数』」、スタッフ・システムによる「情報量」、「何となく『あそこにやっとけば安心』」という「大手盲信」との戦いでありますが、病院は、「命をあずける場所」ですから、信頼できるところが一番だと思います(もちろん私の塾も、特に国語教育に関しては、第一の信頼をいただけるレベルでやっている自負があります)。
 

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